Powered by Digital Hollywood Student Team
東京ヴェルディWebサイトは、デジタルハリウッド渋谷校によるOJTプログラムの一環として、TOPページ含む一部のページをリニューアルしました。今回製作に携わりましたメンバーを以下にご紹介いたします。
7月1日(木)、7月5日と2日を利用して、東京ヴェルディに出資していただいている稲城市、多摩市、日野市、立川市に新経営陣が表敬訪問を行いました。 初めに、クラブハウスの所在地である稲城市役所を訪問。 稲城市役所では市長を始め、教育長、教育部長様など5名の皆様と会談。石川市長から当日行った社会を明るくする運動参加への感謝と引き続きヴェルディのために行政としてできる支援は行っていきます。と温かいお言葉を頂戴しました。 つづいては多摩市役所へ訪問。多摩市役所では4月から就任された阿部市長とちょうどこの日より副市長に就任された後藤副市長とお会いすることができました。 阿部市長からは「ヴェルディさんが多摩で様々な地域貢献活動を行っていただいているのは報告を受けています。我々も協力できることは行っていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。」と力強いメッセージをいただきました。 多摩市役所の後は、立川市役所を訪問。5月より新しくなった庁舎にて迎えてくださった清水市長はスポーツを通した街づくりへの今後更なる協力を求めていただくとともに、変わらぬ支援体制を表明してくださいました。 そして7月5日には日野市役所を訪問しました。馬場日野市長は以前、日野サッカー連盟の会長だったこともあり、サッカーへ造詣も深く「ヴェルディは日本サッカーの象徴であり、井戸を掘ったフロンティア。ぜひ、日本サッカーの歴史、宝として復活にむけて頑張ってください。行政も協力できることは行っていきます。」と大変ありがたいメッセージを頂戴しました。 石川稲城市長、阿部多摩市長、馬場日野市長、そして清水立川市長、全ての市長から、ヴェルディへ温かいメッセージをいただきました。 東京ヴェルディは、今後もホームタウンの皆様と手を取り合い、応援していただけるクラブ目指して参ります。
動画や着ボイスも配信中!
お得な情報や試合速報をメールでGET!PCでも携帯でも登録可能です。
メルマガ“VESS”の詳細へ!