バレーボール教室では、スキルアップや体力向上、コミュニケーションを目的としながら、さらに、バレーボールの魅力やスポーツ体験による感動を多くの方々と共感したいと願っています。
東京都教員チームが前身であり、現在でも教員がチームメンバーとして在籍しているため、その豊富な指導経験を軸に、若手選手たちも実際の指導にあたっています。
指導対象者は都内を中心に未経験者から小学生・中学生・高校生・家庭婦人が中心で、毎年定期的に開催されるバレー教室の他、講習会やイベント等にも参加させていただいてます。
また他にも、学校教育現場に講師として迎えられたり、テレビ等の取材協力、バレー大会の企画運営など様々なかたちで指導普及活動を積極的に行って社会に貢献すること、それを目指しています。
●バレー教室の開催依頼や講師派遣をご希望の際は、コチラからお問合せください。

生年月日:1960年2月21日 A型
経歴:
東京都板橋区出身 都立小石川高校、筑波大学卒業後、筑波大学大学院コーチ学修了後、教員として筑波大学付属高等学校に着任。
バレーボール部顧問として26年間、指導を続けている。
教員になると同時に、東京ヴェルディの前身である東京教員バレーボールチームに所属して活動。以来、指導と競技を両輪として活動を続けている。

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座右の銘:望めば叶う。俺は強い!
自身がバレーボールを始めたきっかけ:ミュンヘンへの道
バレーボールの醍醐味とは?:難しいところ
指導するときに心がけていることは?:
バレーボールは本当に楽しいスポーツなんだということを伝えたい!バレーボールが上達する秘訣とは?:あきらめないこと!出来ると信じること!
バレーボール指導を通じて他に伝えたい事は?:
物事を否定的に考えず、常に自分はできる、やれると信じて物事にチャレンジする心。バレーボール指導者へひとこと:
指導者こそバレーボールを愛し、自分がバレーボールを始めたころのときめきを忘れてはいけない!
生徒が上達して大喜びしている姿をイメージしながら指導しましょう!バレーボール指導者を目指す人へひとこと:
イメージするのは、自分が教えている生徒たちが、やろうとしていることが出来て、心から喜んでいる姿です!
スポーツの指導は厳しくなければいけないという概念は捨てましょう!
スポーツはあくまでも楽しむものだということを忘れないでください!



















