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MATCH試合情報

2022明治安田生命J2リーグ 第5節 - 東京ヴェルディ vs FC町田ゼルビア

マッチレポート

監督コメント

堀 孝史 監督

試合を振り返ってください。
難しいゲームになってしまいましたが、選手たちはしっかりと走って粘り強くやってくれて、結果が出て良かったです。選手たちにも話をしましたが、もう少し自分たちの時間を増やしたいと話しました。選手には最後まで戦ってくれて感謝していますし、次の試合に向けて良い準備をしていきたいです。

自分たちの時間を増やすという部分に関して今日は相手の圧力をかなり受けたという印象ですか?
当然、毎試合、全部思ったように行くとは思っていませんが、できる限り自分たちの時間を長くしたいという中で、町田さんは力のある相手なので、自分たちがそういう展開にさせてしまった部分があります。個人的に感じている部分もありますが、もう一度映像を見直して選手たちとも話せるようにしていきたいです。

前半は苦しい時間帯が続きましたが、その中でどの辺りに勝機を見いだしていましたか?
何点か思うところはありましたが、そこまでうまくいっていない印象はなかったです。修正点はハーフタイムに伝えましたが、試合は90分ある中でうまくいかない時間帯もあるので、そこをどう乗り切るのか、やり過ごすのか、という部分はゲームの中で必要なところです。

自分たちがうまくいかない状況でどのようにプレーすべきか、どういった形で選手に伝えていますか?
昨シーズンからですが、辛抱強く、我慢しながらやらなくてはいけない時間はあります。そういった時間帯に全員が守る意識、ゴールを守る意識を持ちながら、攻撃に移ったときに自分たちの良さを出さなければいけないというところで、もう少し自分たちの時間を増やすべきだと感じています。

昨シーズンは結果が出ていなかった上位対決で結果を出せたという部分で、どの辺りに手応えを感じていますか?
今日で言えば、18人のメンバーがいて90分で試合が決まるということを常々話していますし、日ごろのトレーニングの準備に関しても33名の選手全員で積み上げていく中で、本当に彼らが真摯に取り組んでいるところだと思います。そこから先でチームをうまく進めないといけないというのは自分自身の課題だと思っています。

試合前に新型コロナウイルスの陽性者が出てしまうなど、難しい状況の中で今日の試合に向けて強調した部分を聞かせてください。
町田さんは本当に力のあるチームだと思っていますが、走るところに関しては自分たちもできる部分なので、チームのため仲間のために走り、相手が嫌がるような走りをしていくという部分は選手たちと共有していました。

今季ここまで4得点を挙げている杉本選手の得点力、ここまでゴールを決められている要因に関して監督の考えをお聞かせください。
まずは試合に出るために練習からしっかりと力を出してくれているところ。今日なんかはいつもと違うような場所に立つ場面もありましたが、そういったところでも前向きに捉えてチームの中で自分の力を生かそうとしているところが、すごく結果につながっていると考えています。去年は途中からの加入でしたが、(順応する)時間やチームメイトとの連携の部分に関しても、昨年に比べて良い関係ができていると思います。チームスポーツなので、仲間との関係性がうまくピッチで反映されていると思います。

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選手コメント

DF 15馬場 晴也

試合を振り返ってください。
相手も力があるチームだということはわかっていましたし、難しい試合になると試合前から分かっていました。先発だけでなくベンチの選手も含めて全員で戦った結果が今日の勝利につながったと思います。

セットプレーからの失点に加えてピンチの場面もありましたが、試合を通して今季見せている粘りは出ていたと思いますが?
(高木和)徹くんを始めディフェンスラインは声を掛け合いながらやれていたので、流れからはやられなかったです。もちろん、セットプレーから失点はしたくないですが、ここまでの5試合で流れから失点していないところはチームとしての成長だと捉えています。

守備が耐えるべき時間帯に耐えて、攻撃陣がほしい時間帯に得点を挙げるという勝てるチームの試合運びになってきている印象ですが?
今日の試合であれば(杉本)竜士くん、この前の試合であれば、(山本)理仁が点を決めるなど、前の色んな選手が点を取ってくれていて、さらに良い形で点が取れているので非常に良い流れで来ていると思っています。ただ、今日であれば、2-0の状況において自分たちがしっかりとボールを握って、相手にほとんどサッカーをさせないような展開にできればと考えています。最後らへんは少し押し込まれて厳しい戦いになっていたので、そういうゲームコントロールの部分はチームの伸びしろだと思います。そこをもっと突き詰めていきたいです。

J2屈指の鄭大世選手やヴィニシウス・アラウージョ選手とのマッチアップで意識した部分を聞かせてください。
鄭大世選手は身体が強いですし、イーブンなクリアボールでも収めてくるので、もう一人のセンターバックの(谷口)栄斗くんと共に、必ず一人がチャレンジしたらもう片方がカバーに行き、一人目が負けてもセカンドを拾っていくことを意識しながらやっていました。そこまで決定的な仕事はやらせていなかったと思います。ヴィニシウス選手に関しても同じように対応できたと思います。

ビルドアップの局面ではミスもありましたが、2センターバックのところで運ぶドリブルやスイッチなどで局面を進める場面も多かったと思いますが?
今日は相手の守備のやり方に関して自分たちが運べる状況ではありましたが、その後のところで効果的なパスが出せていなかったと思います。もっと相手が嫌がるところにパスを付けるなど、その辺りは個人としての課題です。

ここまでの試合で相手に引っかけられる場面もありますが、攻撃のスイッチを入れるパスや持ち出しは今後も積極的に狙っていきますか?
チャレンジが重要だと考えています。そこで失敗を恐れると、相手も「アイツのところは狙えるぞ」と考えてどんどんプレッシャーをかけてくると思うので、ミスしないことが一番だと思いますが、チャレンジしないことが一番良くないことだと考えているので、そこはミスを減らしながらどんどんチャレンジしていきたいです。

今日の試合では相手のセンターバックがヴェルディの先輩でもある深津選手と高橋選手のコンビでしたが、意識するところはありましたか?
特に意識はしていなかったですが、(高橋)祥平くんは一緒にやっていたので、個人的に負けたくないという気持ちもありましたし、勝つことができて良かったです。

リード後の試合運びに関しては課題として出たと思いますが?
流れや疲れもありますが、クリアひとつをとってもクリアの場所やボールの質であったりを突き詰めていく必要があります。また、ボールを取った後に適切なポジションに戻るというところは、全員が意識していけば、もっとボールを持てるというか保持できたと思います。今日は少しボールを取った後に全体が止まってしまった印象があるので、そこは最低限ポジションを取っていくべきです。

最後尾から見ていてネガティブトランジションの徹底は、チームとして大きな成長を実感している部分でしょうか。
ディフェンスラインの感覚では相手に飛び込まなくても対応できる選手がいるという部分もありますが、ただチーム全体でしっかりと守備に戻ってくるというのは意識付けされているところです。

昨シーズンまでに比べて個人として攻守両面で大きな成長が見受けられますが、個人的に意識を変えた部分などはありますか?
守備のところでは味方を動かしながら自分の奪いたいところでボールを奪ったり、一対一の対応やシュートブロック、簡単に飛び込まないなど、相手をよく見ながらプレーできている気がします。守備でも攻撃でも視野が広がった感覚はあります。特に守備面に関しては相手をよく見られるようになった感覚です。

個人としてもチームとしても好調な状態で代表活動のために一時チームを離れますが、次に戻ってくるところでどんな部分を成長させて戻ってきたいですか?
久しぶりに海外の相手とやれるので、日本人との対戦では感じることができない部分もあるので、そこでさらに自信を付けて帰ってきたいと思います。

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DF 28山口 竜弥

昨年9月以来の公式戦となりましたが、どんな思いで試合に臨みましたか?
去年は最後の方はずっと怪我に苦しんで、チームに全然貢献することができなかったので、歯がゆさや悔しさをずっと抱えていました。今年に関しても怪我などで最終的に出遅れてしまったので、そういう部分もあって、去年よりも今年に入って悔しさは増してきていました。そういう思いが、今日試合に出ることができたことで、少し報われて良かったと思います。

交代直前の失点によって難しい入りになったと思いますが?
自分はあまり途中から入るタイプの選手ではないですし、なかなか自分たちが2点リードしていて点を入れられた直後に入ることもないので、残り時間を含めて個人的には少し難しいシチュエーションでのプレーになりました。ただ、結局ピッチの中に入ってやること自体は変わらないので、自分のプレーをすることだけを意識していたので緊張はありましたが、割り切ってプレーできたと思います。

マッチアップした太田選手は相手の攻撃のキーマンの一人でしたが、対応の部分で意識していたところを聞かせてください。
自分もスピードには自信がありますし、相手のキーマンというか、一対一の仕掛けに特徴を持っている選手だとわかっていたので、そこを潰すのが自分の仕事だと思って、「どんどんかかってこい」というような気持ちでやっていました。

攻撃の部分では高い位置まで侵入してクロスやフィニッシュに絡む場面もありましたが?
攻撃は自分の最大の特長だと思っているので、ああいう限られた時間の中でも自分のプレーを出せると思っています。今回は結果につながらなくて残念でしたが、その回数を増やしていけば、結果につながっていくと思っています。

20分ぐらいのプレータイムでしたが、コンディション的にはいかがでしたか?
7カ月ぶりのプレーだったので、今まで味わったことがない不思議な感覚でした。去年みたいにずっと試合に出ていたときとは少しメンタリティが異なり、自分のイメージをそのまま表現するのも難しいところもありましたし、その辺りのメンタル面の調節や身体面に関しては、練習と試合では全く違うというのは実感している部分なので、試合でのコンディションを上げていくには、ここから出場機会を得てどんどん上げていくしかないと感じています。そのために練習から努力を重ねていきたいと思います。

ダービーというだけでなく、何人かのスタッフの方々がクラブを離れるという部分でもチーム全体の勝利で送り出そうという気概を強く感じましたが?
個人的にもスタッフの方と話をする場面も多かったですし、そのうちの一人の方からは「今日の試合が最後だよ」ということも聞いていました。その試合で自分が出て結果を残して恩返しをしたい気持ちは強くありました。個人として結果は残せなかったですが、チームとして結果を残すことができたので、良い形で送り出すことができ、そこに関しては満足しています。

堀監督の下でのご自身のポジションでの役割の変化。今後のポジション争いでアピールしたいところを聞かせてください。
堀さんになってからはサイドバックが内側のポジションを取ったり、中盤としてのプレーが増えているのは実感としてあります。自分としては中でのプレーはストロングポイントとは言えないので、そこは伸びしろだと考えています。ただ、求められている役割をこなすと共に、自分の長所であるオーバーラップしてクロスを上げるところなど、攻撃面や守備面の貢献も求められているので、自分の長所を出しながら新たな役割をもっと伸ばしてやっていきたいと思います。

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MF 4梶川 諒太

町田との上位対決を勝ち切れたというところで、どういった辺りに手応えを感じていますか?
負けなしできているチームですし、スカウティングの段階から相当力があるチームが相手というのは分かっていました。試合の入りでもかなりの圧力を掛けてきて、これまでとちょっと違うチームだなと思っていました。ただ、そこで引かずにやるべきことをやる、つなぐところはつなぐ、背後も狙うということをやり続けたところが、まず2点を先行できた部分だと思います。

今シーズンのチームが以前と違うと感じる部分を聞かせてください。
トレーニングから相当厳しい声が出ています。今日にしても、相手に縦パスを通させた場面では後ろから相当厳しい声がかかっていました。とはいえ、スライドしていかないといけないからキツいと感じながらも、若い選手が多いですが、そういう声を後ろから年齢に関係なく、厳しさを求め合いながらできているのが強みだと思います。ただ失点している状況がありますし、後半に押し込まれる中でボールを奪った後の動かし方は課題があったと思います。それができないと、本当の意味での強いチームになれないと思います。

前半にイエローカード覚悟で相手のカウンターを止めるプレーもありましたが?
イエローはもらいたくなかったですが、相手はショートカウンターも強いチームだと分かっていたので、あそこは覚悟して行きました。紙一重の部分だったと思いますが、ただ欲を言えば、イエローなしで止めたかったです。

先制点のアシストの場面では杉本選手の動きが見えていて合わせた感じでしょうか?
あの形では間に落とすしか無理な状況でした。ただ、あそこは本当に難しくて(杉本)竜士もよく決めてくれたと思います。速いボールにただ当てればいいというボールではなかったですし、少しふんわりと入れたボールを竜士がしっかりと叩いて決めたので、本当にあれは竜士がうまかったです。その前には(小池)純輝くんがこぼれ球を拾ってくれて相手を押し込んだ状態で、僕のところに戻してくれたので、色んな選手が一歩ずつ頑張っているところが、今のヴェルディの強さだと思います。

守備の責任感など選手間で強調し合っている部分はありますか?
そこはチームの約束事で、ボールを奪われた後にプレスに行きますが、剥がされたら必ず全力で戻るというところは徹底されていて、堀さんが求めているところです。それをやらないと試合に出られないというところもありますし、それをトレーニングからみんなが厳しく求め合っています。紅白戦でもそこができていなければ厳しく言いますし、そういう姿勢がそのまま試合に出ているのかなと思います。

そういうチームの雰囲気を作れた要因はありますか?
それは昨年にさかのぼる形になりますが、大敗した千葉戦後に、「こんな試合をやってはダメだろう」ということがありました。昇格の可能性が潰えても応援してくれている人がいる中で、思いも伝わらない試合をするのはなしにしようというところからみんなの気持ちが切り替わりました。それが今年も継続してできていると思いますし、新加入の選手たちもそこを引き継いでくれているというか、全員が誰のためにプレーしているのか、誰の支えのおかげでプレーできているのか、そういう気持ちを共有してやっています。今日も一人フロントスタッフの方がこの試合を最後に辞められますけど、どういう人に支えられて自分たちがサッカーをできているのかをみんなが再確認し、堀さんもそういう人間的なところを求めているので、そういう部分がチームの強みだと感じています。

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MF 9杉本 竜士

町田との上位対決での勝利となりました。
上位対決といっても、まだ4試合しか終わっていない状況でしたし、そこまで力まずにやったつもりです。42試合ある中では(他の試合と)一緒かなと思ってやっていました。これを続けられればと思います。

難しい状況を耐えて勝ち切るという部分でチームの成長を感じます。
負けなしでここまでこられているのはみんながポジティブになれる要素のひとつですし、悪い時間帯を乗り越えることがチームとしてできています。それは出ている選手、出てない選手関係なく、ヴェルディに所属している選手全員が1週間(練習で)やっていることがこういう粘り強さにつながっていると思います。紅白戦から両チームが本当に良いプレーをしているので、その中での意識付けというか、トライ&エラーでみんな話しながらやっていますし、そのモチベーションを維持することが大事だと思っています。

1点目は今シーズン2つ目のヘディングでのゴールとなりました。バックステップを踏んでの形でしたが?
意識的ではないです。練習でもやっている形ではなく、たまたま身体が動いた感じです。

2点目に関してはあそこのスペースに入ってくるという予測の下でのプレーでしたか?
(石浦)大雅やカジくん(梶川)もラストパスを出せる選手ですし、スルーパスがあります。それを引き出すためにも、裏に走るというところで、お互いの良いものを引き出せるので、そこは意識しています。

2点目では石浦選手は左利きということもあり、切り返しも選択肢にあったと思いますが、あの形でボールが入ってくるイメージを持っていましたか?
アイツとは練習のときからコミュニケーションを取りながらやっていて、本当にスルーパスや技術がある選手なので、それを生かすためには切り返しを予想するよりも、まずは最初の選択肢を作ってあげることが大事だったと思います。ただ、あそこは必ず来るという感覚でした。

先制点を決めた直後にはメインスタンドに駆け寄ってアピールする場面がありましたが?
今日は家族が来ていたので行きました。

新井選手とポジションを入れ替えながらうまくプレーしていた印象ですが?
特に何かを話し合ったわけではないですが、感覚的なところでアイツとは似ている部分があるので、お互いの良い部分を出せるような形でやっていました。個人的にはアイツが動き出しやすいようなプレーを意識しながらやれていたと思います。

前半30分過ぎ辺りから町田の守備に間延びした部分が見受けられましたが、ピッチ上ではどのような印象でしたか?
相手もかなり強い強度で試合に入ってきていて押し込まれる時間帯もありましたが、個人的には引き過ぎると押し込まれてしまい、相手の速いプレスでボールを取られてしまうので、ちょっと前からプレスに行こうという中で自分だけでなく後ろも付いてきてくれました。そこのこぼれを(山本)理仁やカジくん、大雅が拾ってくれたので、そこから徐々に自分たちのペースになっていった印象です。町田はすごく良いチームなので、それを綺麗に剥がしていくという形にはなかなかならなかったです。個人的にはポゼッションで入れ替わるという部分に関して、相手の圧力によって押し込まれて正しいポジションさえも取れない状況だったので、そこを解決するためにはこちらが押し込む、良い形でボールを取ったときにそれぞれが良いポジショニングを取ることが重要だと考えていました。そういう部分で前からプレスに出たいと考えていました。

我慢していれば、自分たちに流れが来るという感覚はありましたか?
僕自身は粘れるチームになってきていると思っていますし、たとえ先に点を取られても取り返せるぐらいの気持ちがあります。試合は90分あるので、それほど焦ることなく同じぐらいのレベルで戦っているのであれば、90分の中では良い時間帯も悪い時間帯もあると思うので、どんと構えるではないですが、そこまで過度に気にする必要はないと感じていました。

今日の試合でのディフェンス面の貢献度についてどのように感じていますか?
押し込まれて受け身になるのがいやだったので、戦術的にどうこうというよりも、「こっちも圧力をかけるぞ」というスイッチを入れたかったというか、そういう雰囲気を作りたかったです。試合前からそこまで守備のタスクが大きくなると意識していたわけではないですが、試合中で感じてやったという感じです。

今季開幕5試合で4得点を挙げていますが、ゴール量産の秘訣はありますか?
特にないです(笑)たまたま良いボールが来ているだけです。パスを出せる選手もたくさんいるので、その選択肢になってあげることが大事だと思いますし、しっかりと結果を残すことが今シーズンの目標のひとつなので、そこは意識しています。(ここまでのゴールは)全部ワンタッチなので、そこまでコースを狙うという感じでもないです。まずは動いて相手を外すことが優先で、ドリブルでかわして枠を見てシュートというよりも、まずはフリーになるのが先になっているので、枠に収めようという感覚です。今日の2点目はコースが見えていて、ニアではなくファーに流せば入るという確信がありました。ゴールはみんなのおかげだと思います。決められれば気持ち良いですが、それだけがサッカーではないので、とにかく頑張ります。

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