NEWSニュース
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6月5日(金)、東京都北区・王子警察署および昭島市・昭島警察署にて、警視庁『痴漢対策強化期間』のキャンペーン活動に日テレ・東京ヴェルディベレーザ選手が参加しました。
■王子警察署
JR十条駅にて行われた『痴漢被害防止キャンペーン』に、隅田凜 選手、池上聖七 選手が参加しました。
警視庁のシンボルマスコット『ピーポくん』、王子警察署マスコットキャラクター『コン絶王子こんたくん』とともに、通行人の皆さまへ痴漢被害を防止するチラシの配布、警視庁防犯アプリ『デジポリス』利用の呼びかけを行いました。
【JR十条駅(北区)での様子】



■昭島警察署
JR拝島駅にて行われた『痴漢撲滅防犯キャンペーン』に、松田紫野 選手、松永未夢 選手、坂部幸菜 選手が参加しました。選手は、警視庁防犯アプリ『デジポリス』のアンバサダーに委嘱し、地元の高校生とともに駅の利用者へ『デジポリス』利用の呼びかけを行いました。
【JR拝島駅(昭島市)での様子】

東京ヴェルディは東京都全体をホームタウンとしています。
東京ヴェルディでは、ホームタウン活動のスローガンにも掲げている、『BEHAPPY, TOGETHER』の精神に則り、ホームタウンに住まれている地域の方々と、『ともに(Together)』『豊か(Happy)』になれるような活動を今後も行ってまいります。